恥じらいを感じない人は、おもろくない。
と言うたるのはかわいそうかもしれないので、言い直し。
恥じらいを感じない人が恥じらいを感じる人よりもおもろいということは、有り得ない。
前も言うたようなバカ明るいおもろさ(というか楽しさ)なら有り得る。キャラクターもの。
ただそれは、笑わせているのではなく笑われているという可能性を自覚すべき。
自覚しているなら、大いに結構。
この、自覚について。
これもおもろさに関わってくるかもしれない。
自分に対するネガティブな目線を想定・自覚しているかどうか。
それを無視して問題無い人なんて、ほぼ皆無やと思う。
"自信"という形で頑として突き通せるのは、裸の王様。ただの。
もちろん、やる以上は後ろを振り返らずやり切らな中途半端になるんやけど。
そういう次元の話じゃなくて。
おれはおれで"イタい"と自覚してます。
0 件のコメント:
コメントを投稿