さあ、やってまいりました。
1年半ぶりの自転車旅。
前回は九州の門司まで行ってきましたが、今回はそう、東京です。
花の都大東京、の大東京です。
10月4日に大阪を出発して、7日ぐらいかけてゆっくり行きたいと思います。
大東京では数日滞在して、様子を見てきたいと思います。
初めての荷台とテント泊が不安です。予行練習はまだしてません。
しようとは思ってたんですが、結局せずに行きそうです。
まあ、まあ、はい。
国道1号線や東海道の辺りを通って行きますので、お近くの方は相手していただけると嬉しいけどそんなこと起こり得るかえボケコラカス
twitter(@mouewa)で実況しますので、暇つぶしにどうぞ。
2014年6月16日
サントリービール「ハーフ&ハーフ」
ニュースリリース No.6891 (1996. 10. 18)
サントリービール「ハーフ&ハーフ」TVCF放映開始
― 先行発売エリアで好調なスタート―
サントリー(株)は、“黒ビールのコクと生ビールの爽やかさ”を両立させたサントリービール「ハーフ&ハーフ」のTVCFを、本日10月18日(金)より開始します。
CFは、ニューヨーク在住の実力派ミュージシャン久保田利伸氏が主人公で、「久保田利伸がハーフ&ハーフをソウルフルに絶唱する」というシンプルなコンセプトのもとに制作されました。
CFの音楽は久保田氏本人が制作にあたり、作曲に丸一日、実際の歌録りにも6時間かけるという、力のはいったものとなっています。普段から自他ともに認める“大のビール好き”の久保田氏が、CFの中で見せる熱く歌う姿はもちろん、その飲みっぷりも実に見事で、サントリービール「ハーフ&ハーフ」の新しさ、かっこよさを表現した、今までにないタイプのCFとなりました。
「ハーフ&ハーフ」は、10月15日(火)から東日本より発売を開始し、“コク”と“爽やかなあと味”に高い評価をいただき、好調なスタートをきっています。
― 記 ―
▽製品名、容量、希望小売価格(消費税込み)及び荷姿
サントリービール「ハーフ&ハーフ」
レギュラー缶 350ml 225円 1函24本入
ロング缶 500ml 295円 1函24本入
(希望小売価格は参考価格であり、小売店様はこれになんら拘束されることなく自主的に価格設定できます。)
▽販売地域
北海道、東北地方(青森県・岩手県・宮城県・秋田県・山形県・福島県)、関東甲信越地方(東京都・神奈川県・千葉県・埼玉県・茨城県・栃木県・群馬県・新潟県・長野県・山梨県)、静岡県 以降順次全国拡大
▽CFについて
タイトル:「久保田 登場篇」
CFソング:作 曲 / 久保田利伸
スタッフ:企 画 / 博報堂(鈴木聡・石井昌彦・米村浩・小霜和也)
:制 作 / 博報堂 + 鉄人倶楽部
:演 出 / 堀内久也
:コピー / 鈴木聡 + 小霜和也
:撮 影 / 半沢克夫
:美 術 / 原田恭明
:照 明 / 兼康武和
:スタイリスト / 後藤あけみ
:ヘアメイク / 野元政直
●本件に関する消費者の方からのお問い合わせ先
サントリー株式会社 お客様相談室
(東京)〒107 東京都港区元赤坂1-2-3 tel 03-3470-1132
(大阪)〒530 大阪市北区堂島浜2-1-40 tel 06-346-1143
以 上
2014年6月6日
おもろい人とは
間で笑わすことのできる人である。
長い間、短い間、間とも言えないような条件反射レベルの間。
黒人のドラムみたいなもんで、その間が身体に染み付いているかどうか。
センスとも言えるんちゃうかな。いや、もっと手前のものか。
だからそれはもう、芸人を志してない限り、努力もせんやろうから、ずっと身につかんものやろう。
努力でも叶わんもんやと思うけど。
育ち。
それ以外となると、キャラクターになる。
キャラクターがおもろい人。
さっき言うた"おもろい"とは異なるおもろいになるけども。
残りの大勢は、おもろいことがわかる人。
本人はおもろくないけど、他人のしたおもろいことはわかる人のこと。
これが大半。
ワードセンス、だとかもありますが、これはガリ勉。
備わったものでもあるとは思いますが、ガリ勉。
素人が、すいません。
大概のことは、素人であろうが下手であろうが、思たことは言うたらええと思うんですが、
お笑いのことに関しては、例外で、素人やおもんないやつは黙っとけ、と思いますので。
だから、僕よりおもんないやつが「俺おもろい」みたいにするのは許せないんです。
長い間、短い間、間とも言えないような条件反射レベルの間。
黒人のドラムみたいなもんで、その間が身体に染み付いているかどうか。
センスとも言えるんちゃうかな。いや、もっと手前のものか。
だからそれはもう、芸人を志してない限り、努力もせんやろうから、ずっと身につかんものやろう。
努力でも叶わんもんやと思うけど。
育ち。
それ以外となると、キャラクターになる。
キャラクターがおもろい人。
さっき言うた"おもろい"とは異なるおもろいになるけども。
残りの大勢は、おもろいことがわかる人。
本人はおもろくないけど、他人のしたおもろいことはわかる人のこと。
これが大半。
ワードセンス、だとかもありますが、これはガリ勉。
備わったものでもあるとは思いますが、ガリ勉。
素人が、すいません。
大概のことは、素人であろうが下手であろうが、思たことは言うたらええと思うんですが、
お笑いのことに関しては、例外で、素人やおもんないやつは黙っとけ、と思いますので。
だから、僕よりおもんないやつが「俺おもろい」みたいにするのは許せないんです。
2014年4月29日
吉本超合金
吉本超合金は、関西に住む僕らの世代のバイブルのような番組でした。
僕は芸人ではないですが、この番組は僕のルーツとなっています。
フジモンもやっぱりおもろい。
竹若の巧い感じが好きじゃない。
そんな中でもおれはやっぱり、原西のシステムひっくり返してまうような、
大前提をいじるボケ(電柱のとこ等)が好きや。断然。
ほんでまたフジモンが、相方なだけあって原西のボケでより笑ってまうのがいいなと思った。
人が笑うのを我慢する様って、おもろいな。
様だけでなく、我慢せなあかん側になっても、おもろいもんな。授業中とか。
あと、やっぱり直感的なボケが好き。
竹若のような目の付け所が光るような、「ほう、そうくるか」みたいなボケは好きじゃない。
やっぱり笑いたいから。
そういう意味で高橋の感覚的なボケは好き。
歌でもそうやけど、上手いから好き、とはならんはずなんです。
グッとくるから好き、なはずなんです。これはもう説明のつかない、感覚によることなんです。
お笑いもそうで、感覚で楽しむことやと思うので、発想のすごさとかは二の次でいいんです。
もっと言うたら、人柄なんです。内容じゃなく、誰がするか。
その時点で決着がついてるんです。ある程度。
すんません、なんか偉そうに映ってますよね。もう終わります。
原西さんの現状、悔しいなぁ。
こんなおもろい人やのに。
あ、この貼った動画、これ超合金Fの企画やったかな。
まあ、その辺はおおまかにお願いします。

